さわやか整骨院・さわやかサロン併設
 さわやかショップ

〒790-0012 愛媛県松山市湊町5-3-14-1F
  松山市駅徒歩1分

お気軽にお問合せください

089-933-8851

老後を元気に過ごしたい方
お体のケアに使いたい方

しっかりと歩けると??
いつまでも幸せ!

歩きやすい

歩けると、なんでもできます。
収穫のお手伝いも頑張れます。
まだまだ老け込むには早いです。

首に付けると、一瞬で首がゆるみます。

首がゆるむと、体幹軸が安定して、両足のバランスが整って、踏ん張って歩けます。

「歩くとフラフラして転んでいたのが、転びにくくなった。」と喜びの声を頂きます。

 

首がゆるむと・・・

健康生活に気を付けましょう。
あの世へ行ったら、美味しいお菓子も食べられません。
100才目指して健康第一。

首の筋肉が老化で硬くなると、血管が圧迫されて細くなります。血液循環が滞りますので、血圧を上げて血行を保とうとして、血圧が上昇します。

医学的に証明されたわけではありませんが、「血圧が少し下がった。」と喜ばれるお客様もいらっしぃます。

 

歩きやすくなったら・・・
楽しみも増える??

ご自身のため・ご家族のために
元気で幸せが一番大切です。

ご高齢の患者様は、「いつまでも元気で楽しく暮らせることが最高の幸せだ。」とおっしゃいます。

「行きたい所に行けて、友達とおしゃべりして、好きなものを食べられる。」ことは、皆さんの望みです。

そのためにも、体幹軸が整って、パワーアップしてバランスよく歩けることは、幸せ作りの基本中の基本です。

家の中でこもっていると、心もまいってボケ?も心配です。

寝込んでしまうと、ご家族の負担も増えて、大変です。

(おじいちゃん・おばあちゃんが元気で幸せ)が、家族みんなの幸せです。

 

88歳 愛おばあちゃんの悩み・・・
       (転倒確立が 1/500へ激減)

愛媛県松山市・・・町・・・  に、88歳 愛おばあちゃん(仮称)が住んでいます。

愛おばあちゃんには、ある悩みがあります・・・

 

さわやか整骨院での会話です。

 

「どなんしたんな~。ほっぺた痛そうやな~。」

思わず聞いてしまいました。右側のホッペに大きなアザがあって痛々しいのです。

          ・・・「転んだんよ。おもいっきり転んで机の角で打ったんよ。」

 

「何しよったん?」

          ・・・「わからんけど、つまずいて転んだんよ。」

「どこで転んだん?」

   ・・・「それがな~。家ん中で転んだんよ。家の中やのにおかしいやろ。」

「本間やな。でも痛そうやな。」

   ・・・「まだ痛いわ。お岩さんみたいやろ。最近よく転ぶんよ。」

   ・・・「1日に3回は転ぶんよ。年には勝てんわな。あはは~~」

 

  5月の連休明けに来られた、88歳の愛おばあちゃんとの会話です。

  いかにも、昭和時代に戦争を体験した(肝っ玉おばあちゃん)です。

  近況を聞いてみると、最近、家の中で、よくつまずいて転ぶそうです。

 

  早速、バランス検査でチェックすると、歩くと左右にふらつきます。

  特に、左足の踏ん張りが弱くなっており、左足の筋力不足が転倒の原因のようです。

 

腕や足に怪我がないかどうか、確認しながら施術させて頂きました。

骨や関節には問題ないようです。良かった良かった一安心。

 

 「なんか困ったことはないですか?」

    ・・・「あのな~。家族はいるけど、昼間は一人なんよ。」

              ・・・「そのまま、ぽっくり死んでもええけどな、寝込むのはいややな~。」

 

 「ご家族の方は、一緒に住んどらんの?」

    ・・・「旦那は、早くに分れておらんのよ。」

    ・・・「長女家族と一緒におって、気ままに暮らしとるわ。」

 

 「そうなん。私の母も(一人暮らしが気ままでええわ)言うて、こっち来んのよ。」

    ・・・「そうか、先生も私の息子みたいなもんやな~」

 

 良くお聞きしてみると、ご主人とは早くに別れたそうです。3人のお子様を女手一人で育てたそうです。今は、ひ孫を含めて23人のご家族になっているそうです。戦争を体験した肝っ玉おばあちゃんです。

 

愛おばあちゃんの心配事です。

 

   ・・・「先生な~、心配なことがあるんや。どしたらええやろか?」

「なんなん?」

   ・・・「私な、出かけることが生き甲斐なんや。お花見や友達んとこ行ったりな。」

   ・・・「最近歩くとふらふらして頼りないんや。歩けんようになるんが心配や。」

   ・・・「寝たきりにだけは、なりたくないんよ。歩けんと本当に困るんよ。」

 

ふと、脳裏に、私の母親の顔が浮かんできました。母も同じく84歳。故郷で一人暮らし。

そういえば、母も(最近足腰が弱ってきたわ。)と電話口でよくつぶやきます。

 

私は、まだ、自分が歩けなくなる現実を考えたことはありません。

でも、お年寄りにとって、歩けなくなることは、(切実な悩み)なんだと気が付きました。

 

「これ、私の発明した楽楽ネックレスよ。首に付けるとバランスが取れて、歩き安くなったと喜んでくれる患者さんも多いよ。試しに付けてみる?」

   ・・・「ほんまかいな。そんなもん付けたかて・・・嘘やろ。」

 

「信じられんのなら、今度来る時まで貸してあげるけん。試して良かったら買うてや。」

   ・・・「なんぼや?」

 

「¥3990や。私の手作りやで。」

   ・・・「年金暮らしやけど、入院したと思えば安いわ。」

 

ネックレスは、全然信じていなかったようですが、私の事を信じてくれました。

 

 

 

翌月、お買い物ついでに整骨院に寄って頂けました。

 

「あれはどうですか?」

    ・・・「あれって何や?」

 

「楽楽ネックレスは、どんな感じですか?」

    ・・・「忘れとったわ。でもいつも首につけとるよ。」

 

「転ばんかった?」

    ・・・「う~ん、転ばんかったわ。」

 

「すごいやろ?」

     ・・・「本間やな。そう言われると一回も転んどらんわ。」

 

3ケ月後にまた、おいでになりました。

 

「転んどらん?」

     ・・・「ネックレスを付けてから1回だけ転んだわ。でも、尻もち付いただけで

        何ともなかったわ。本間にすごいな。」

     ・・・「いつもネックレス付けて、遊びに行ってるで。なんかええわ。」

 

計算してみると、転倒確立が 1/500に激変していました。

お顔の色も良いし、一人暮らしを満喫しているようで嬉しかったです。元気が何よりです。

 

今日、久しぶりに、おふくろに電話かけてみようかな・・・実話です。

 

 

4千円のネックレス、10万円で買うよ
        (長生きしてよ、お母さん)

私の大親友の一言です。

あれは、今年の4月のことです。

30年来の親友が60歳で定年を迎えたので、お祝いで一杯飲みに行きました。

定年祝いなので奮発して、高知牛で有名な「べこ屋」という焼肉屋さんに行きました。

 

「定年おめでとう。カンパーイ!」・・・焼肉じゅ~じゅ~♪♪・・煙もくもく・・・♪♪

本場の備長炭で厚めのお肉を焼いていきます。ウインナーも自家製で美味しいです。

牛肉の握りやお刺身や希少部位・・メチャメチャ美味しかったです。

 

実をいうと親友は、一人暮らしです。いろ~いろあって、バツイチ独身です。

超有名大学出のエリートサラリーマンでしたが・・・仕事を辞めて・・・夢見て独立・・・事業に失敗して・・・離婚して・・・波乱万丈の人生です。

一人で倹約しながら離婚後も二人のお子さんの学費を払って卒業まで面倒を見たそうです。

 

大親友なので、元気に長生きしてほしいとの願いを込めて、プレゼントも用意しました。

野菜ジュースのジューサーです。コンビニ弁当では、栄養も足りません。

人参リンゴジュースの作り方も教えました。

にんじん2本とリンゴ1個を良く洗って皮のまま・・・

コップ一杯できたら噛みしめながら飲む・・・。

これからも第二の人生、健康に気を付けて頑張ってほしいです。

 

若かりし頃の話も進み、ビールも進むにつけて、親友がだんだん心配顔になるのです。

 

あれ?どうしたの?・・・「最近、両親が心配で・・・」

病気でもしたの?・・・「おやじが数年前に脳梗塞で倒れて・・・」

再発したの?・・・「おやじはお陰様で元気になったけど・・・おふくろが・・・」

お母さんがどうかしたの?・・・「もう91歳で体が弱ってきて・・・老衰かな・・・」

どんな感じ?・・・「元気ないし、食も細いし・・・このままだと数年かな?・・・」

そ~なん。心配だね。・・・「離れているので何もしてあげられない・・・」

 

親友は次男で、両親は兄さん夫婦と同居です。遠方なのでなかなか帰省できないそうです。

4月に定年の報告を兼ねて帰省した時に、お母様の変化を肌で感じたそうです。

お父様は、脳梗塞から立ち治って、今までどうりに元気だったそうです。

もともとお百姓さん仕事で体を鍛えていたせいか体力的にもパワフルです。

でも・・・お母様が・・・顔色も悪く老け込んで、食も細いし痩せてきているし・・・

 

【もう91歳だし、このままでは、あと数年かな?】と直感で感じたそうです。

 

足元もふらついて転びそうで危ないし、もし転んで骨を折って入院したら・・・

そんな弱々しくなったお母様が、帰り際に「〇〇〇、お前も一人で大変やろ。

定年になったんなら、いつでもこっちに帰ってきなさいや。ご飯作ってあげるよ。・・・」と優しい言葉。(-_-)

お母さんは、いくつになっても、我が子のことが気になるのです。

 

親友が余りにも心配顔で寂しそうに話します。

そこで「私の開発した【楽楽ネックレス】をお母さまにも差し上げるから、今度帰ったら付けてみて?」と定年祝いで渡しました。

私も故郷に一人暮らしの母がいますので、親友の気持ちが手に取るようにわかります。

 

親友は、お母様の体が心配になって、5月の連休にも実家に帰省したそうです。

「母ちゃんこれ。親友が母ちゃんのためにくれた健康ネックレスだよ。効くかわからんが、付けてみて。」と何気に渡したそうです。

 

3ケ月たって、8月のお盆にも帰省したそうです。

実家に帰ってお母様と顔を合わせたとたんに、「〇〇〇がくれたネックレス、ええわ~~」

「体調も良くなってご飯も美味しいわ。」と開口一番に笑顔で喜んでくれたそうです。

 

親友は「こんなネックレスでなぜ元気になるの?」と半信半疑でした。

でも、お母様の顔を見ると顔色も良くなって、元気そうで、前回とは全然別人のでした

なんだか、元気なころに若返った感じでビックリです。

・・・これで100歳まで安心かな?と大安心したそうです。

 

親友は、お母様が元気になったことがよほど嬉しかったらしく、お盆からから帰った当日に電話をくれました。

「あのネックレス良かったわ。おふくろが元気になって嬉しかったわ。たかがネックレスとバカにしていたけど、すごいな~~。魔法みたいやな~~。」

 

私も嬉しくなって「すごいやろ。ほんならあのネックレスなんぼの価値がある?」

・・・「10万円や。年金暮らしやけど10万円出す価値があるわ。」

「じゃあ、私が仕事を辞めたら焼肉おごってや。10万円つけとくわ。」

 

私も、プレゼントして本当に良かったです。・・・・・実話です。

 

頭痛らくらくノウハウ集
スマホ簡易版(無料)

FAXでの、ご希望はこちら

089-933-8851

メールでのご希望は24時間受け付けしております。お気軽にメール下さい。

受付時間

受付日
 
午前 ×
午後 ×
受付時間

10:00~18:00
メールでのお問合せは24時間受け付けております。

定休日

日曜・祝日・水曜日